キッズ英語

  1. ARテクノロジーを使った新しい「おうち英語」を楽しんでもらいたい! ~書籍編集からデジタルサービス開発へ

    株式会社アルクは、2020年7月20日に未就学児向け英語学習サービス「りすぴこ」をリリースしました。音声に対して耳が敏感で、聞いた音をすぐにまねすることができる幼児期の特徴を最大限に生かすことができる、英語を「聞く・話す」能力を育む英語学習…

  2. 音声タッチペン付き アルクのえいご絵じてん SUPER

    子どもに身近な2200語をイラストと音声ペンで楽しく学べる『音声タッチペン付き アルクのえいご絵じてん SUPER』、予約受け付け中! 今なら「お風呂で遊べる英語ポスター」プレゼント

    『音声タッチペン付き アルクのえいご絵じてん SUPER』(アルクのえいご絵じてん)は、付属の「音声…

  3. 子どもの教育資金に関する調査

    子どもの英語教育にかけたい金額、月7000円。将来は公務員になってほしい――ソニー生命調べ

    大学生までの子どもがいる大人1,000名に、ウェブアンケート「子どもの教育資金に関する調査2020」…

  4. 阿部先生

    英語指導を通して、子どもの世界を広げるお手伝いをしていきたい

    アルクKiddy CAT英語教室 ABC Club主宰 阿部実也子先生 (写真左)、阿部先生の愛用教…

  5. kodomo

    使える英語力を育てるためには、コミュニケーションの目的、場面、状況を意識した活動を行うこと

    子どもの英語にまつわる、さまざまな疑問や最新情報を、藤田保先生(上智大学言語教育研究センター教授)よ…

  6. 中学校の英語も「実際のコミュニケーションにおいて 活用できる技能を身につける」ことが大切

  7. yamamoto_sensei

    子どもの好奇心を大事にし、21世紀をハッピーに生きていける自律型学習者を育てる

  8. 小泉清裕先生

    2020年度から小学5、6年生で英語が教科に。今、日本の英語教育はどのように変わろうとしているのか

  9. オーストラリア・パース体験留学プログラム

    オーストラリアの小学校で学校生活を体験【留学レポート】

  10. RoBoHoN(ロボホン)

    「アルク Kiddy CAT英語教室」で、モバイル型ロボット「RoBoHoN(ロボホン)」を活用した実証実験を開始

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